【OTHERS】舞者之星/Dance Core

この前ROUND1で初Hello! Pop'n Musicをやったろろろです、こんばんわ。
ポップくんの口が判定ラインじゃないのね…てかPASELIが対応してなかったのでびっくり。
あれ?何でデモに戻るの?と一瞬フリーズしましたよ…。
BEMANIは基本的にPASELI使用してたもので。
そして2Stage終了って…jubeatは4Stageだったのに!>ラウ1

Only Music GamesのDavchen様から新しい音ゲーの情報をいただきました!感謝!

http://www.17utt.com/2011/0901/7146.html
早速Excite先生に翻訳をお願いしてみました。

2011年8月25日、広州でGTI展上、華立の科学技術は世間の人にその自主的に生産を研究開発するニューコンセプトのダンス機械の“ダンス者の心”を展示しました。
このダンス機械は外観がやはり法を遊ぶのであろうとの上から、すべて全く新しい理念があって、100パーセントオリジナル!
全部の歌曲は皆その正式版の著作権を持って、USBメモリモデルが新たに増加してプレーヤーの最大の願望を実現しました!
その上伝統のダンス機械の“鍵盤を踏む”を打ち破って法を遊んで、“ダンス者の心”は重力の感応によってゲームを完成しにくるのです。
プレーヤーがスクリーンの上でバーニヤの注意によって体の重点を移動するのでさえすれ(あれ)ばが良くて、必要な時また必要として上肢の動作の感応を運用します。
きっとみんなに“新しい”を持ってくる同時に、多くのゲームの難度をも持ってきました。現在の“ダンス者の心”はまた最後整理改善する中で、ほどなく全面的に広めます。


このページだと舞者之と書かれてたんですが、メーカーの華立科技の紹介ページや写真では舞者之と書かれてたのでたぶん誤植でしょうね。
まぁCoreなら心の方が近い気もしますが。

紹介記事を読む限りだとセンサーで重心の位置を読み取って動きを感知するようで、XBOX360のKINECTをアーケードに転用したイメージでしょうか?
その割には画面に上下左右の矢印(と左右下に四角)が中央に表示されているので、単純に傾きの比重によってその方向を判定するってことでしょうか?
動画が見て見たい…けど、探しても見つかりませんでした。
ぱっと見筐体は3DDX、ゲーム画面はAC.Percussっぽいなぁと思ったんですが、シーケンスの動きが気になります…。
シーケンスは点なのか矢印から出ている赤いラインなのか…気になる気になる。

広州GTIの記事をいくつか読んだんですが、中国のアーケード市場は拡大しつつあって、メーカーの華立科技はこのDance Coreの他にコナミのギターフリークスXG、ドラムマニアXG、jubeat、そしてREFLEC BEATも出展してたようで。
さらにコナミのコンポーザーやディレクターが来てイベントを行うほどの力の入れよう。
これは反響次第ではTECHNIKAに次ぐ第2の海外音ゲー日本上陸となるかも…。

…てかやってみたいよう…中国かぁ…遠いなぁ…。

検索してたらAC.Percussの動画が出てきたので今日はこちらを。
デザインセンスは非常に良かったんだけどねぇ…もう実物に会える事はないのかなぁ。



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Author:ろろろ
音ゲー大好きなおっさん。
最初に始めたのはDDR1.5(インターネットランキングVer.)。
しかしステッピングステージにどっぷりハマリ、DDR3rdPLUSでK-Popsに目覚めた所へEZ2Dancerとの出会い。
すっかりマイナー音ゲーに目覚めてしまいました。

以前のような玉石混淆合の音ゲー時代が懐かしいです。

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